中型犬小型犬にも大型犬用のリード。

f:id:risrpd:20180722225037j:image

 

これ、大型犬用のリードなのですが、

 

僕が飼っている柴犬にもすごく

使いやすいです。

 

今までナイロンのリードを使っていたのですが、革の大型犬用のリードは、

 

大型犬以下のサイズの犬にも使いやすいです。

 

犬にまつわる健康法だったり、そういう情報は溢れていますが、

 

科学的に信憑性があるのか、情報の質には疑問符がつくものも多いです。

 

例えば、たしかに犬にあげてはいけない食べ物などは決まってると思いますが、

 

散歩のさせ方や、ペットフードにしても、

 

飼い主のある程度の裁量に問題がない場合も多いと思います。

 

何歳以上〜と書かれたペットフードだってその歳以下の犬にあげたら死ぬなんてことはないでしょう。

 

僕は我流で犬を5歳まで5年間育てあげましたが、

 

特に困っていることは、もう少し広い家に住まわせたいなぁ、と思うくらいで、

 

例えば僕がショートカットしたものに、

 

ペットシーツを敷く、があります。

 

ペットシーツにおしっこをさせると、

 

ペットシーツ代がかかるし、

 

処理するのも大変ですね。

 

僕は六畳間に、業務用のスクイーザー付きのバケツにモップを入れて、おしっこしたらそれでさっと拭くようにしています。

 

バケツには水とキッチンブリーチを入れて、ある程度、汚れたら、風呂場に汚水を捨てています。

 

こうした方が狭い部屋に住んでいる貧乏な僕には効率が良いです。

 

あと、ペット保険なんかも昔は入っていましたが、

 

今はペット保険には入っていません。

 

野生に生きている犬は、治療を受けるなんてことしませんね。

 

僕は血統書付きの犬を買ったおかげか、

 

犬は5年間一度も病気になったことがありません。

 

大事なのは、毎日のケアだと思います。

 

毎日ちゃんとご飯をあげて、散歩に行かせて、暑かったらクーラーを入れて、など、こまめに大事に飼っていると、

 

犬はとても丈夫に生きてくれます。

 

犬ってなんですかね、人間と同じように愛情を与えたら、それに応えてくれます。

 

僕も初めて犬を飼ったのですが、

 

飼うまでは、かわいいだけで、

 

実際に飼うと、理性がないから

 

大変なんだろうなと思っていましたが、

 

僕が飼っている犬は、

 

3歳の幼児くらいの知能はありますね。

 

まあ、あんまり犬にまつわる情報をたくさん鵜呑みにしないで、

 

飼いたい人はある程度の覚悟だけ持って、実際に飼ってみるといろいろと自分なりのスタイルが磨かれると思います。