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がんばれないひと。

統合失調症を発症して八年目。思っていることとか人の役に立ちそうなことを書いている雑記ブログです。

扁桃腺炎に有効な成分はトラネキサム酸。

情報

自分でも自覚しているのですがたまに煙草を吸い過ぎる日があって、そういう日が続くと喉が不調になります。

 

扁桃腺炎と一回目に内科に行ったときは診断されました。

 

扁桃腺炎はそのとき内科の先生に言われたのですが、区分としては耳鼻科の方になるらしいです。

 

でも内科の先生もお薬を出してくれました。

 

扁桃腺炎は、一番最初僕が去年の暮れにかかったときは熱もいっしょに出ました。

 

一時的にかなりしんどい状態になります。

 

で主な症状としてはとにかく喉が痛い。なんもしていないときはそうでもないんですがつばを飲み込むときにチクりとするんです。

 

扁桃腺炎はひどくなるとのどがものを食べるのにも支障が出るくらいにはれてしまうし、そうなったら息もできなくなるという情報をきいて、さすがの僕も一日禁煙した記憶があります。

 

さらに扁桃腺炎はくせになってしまうみたいです。

 

僕はついこないだまで二度目のチクりになってしまいました。

 

でもそのとき内科や耳鼻科に行かなくても、去年の暮れにはじめて受診したときの効いた薬の成分をうっすら覚えていました。

 

成分としてはトラネキサム酸です。

 

一番最初に扁桃腺炎になったときは内科で出されたトラネキサム酸配合の薬を一日三回にわけて飲んだら確か二日目にはのどチクりがなくなっていました。

 

とてもよく効くお薬です。

 

でこないだ二回目になったときは成分名を覚えていたので、ドラックストアに行きました。

 

ぺラックというお薬。錠剤なんですが、この薬の瓶の裏をみるとトラネキサム酸と書いてあったので買いました。

1000円くらいです。

 

それでこないだ飲んだのですがやはり一日三回にわけて飲んだところ二日目には回復でした(^^)/

 

ドラックストアには同じ症状に対するものでもたくさんいろんな種類の薬があります。

 

たとえば喉だったら、スプレーでシュッとするやつもありますが、僕はそれは選びませんでした。

 

内科で出される扁桃腺炎処方がトラネキサム酸だったので、市販で買う場合もそれに合わせるたことが僕の場合、正解でした。

 

煙草の煙は害がありますね。

 

僕はスモーカーはどうでもいいとして非喫煙者の前では煙草を吸いません。

 

部屋に一人でいるときか外の喫煙所および喫煙できるスペースの場合、半径三メートル以内くらいに人がいないところでそっと吸います。

 

飲食店の場合、トイレに行くついでに外で吸います。

 

そして僕の浅知恵ですが、もう煙の量がめちゃ多いわかばはやめて(ちょうど値上がるみたいですね)メビウスの三ミリに変えました。