がんばれないひと。

統合失調症歴9年。34歳男の雑記です。統合失調症の能力を示すのが目的です。

レジのクレジットカード処理、領収書発行、備忘録。

これは完全に仕事をするにあたっての僕の備忘録です。 先日学んだこと。 ・どこのどんな種類のレジも一緒なのかもしれませんが、クレジットカードをお客さんから渡されると次のような処理になります。 ①ICチップ付きのクレジットカードの場合。 →ピッピッと…

ウイークタイとストロングタイ。

たくさんのコミュニケーションの方法があるなか、ある共通の本を読んでそれについてどう思ったかを話す、コミュニケーションは一味違ったものになります。 僕はあんまりリア充的な時間を一緒に過ごす友達はいないけれど、 本にまつわることを意見交換できる…

元名大生のタリウムについて思うこと。

生きているんだから何かインチキしているのに違いない。太宰はこう残して死にました。 またサリンジャーは小説の中でホールデンという類まれなる鋭敏なキャラクターを登場させ、書いた本人は家に引きこもりました。 カントは毎日、定時になると散歩に出かけ…

仕事をしていると怒られることもあれば褒められることもある。

仕事なんてしていなかったら、そんな出来事はありません。 僕は昔、こんな話を考えていたことがあります。 ここにひとりの孤独な老人がいるとします。 老婆だとしましょう。 老婆は主人に先立たれ、お金には困らないけれど、生きがいがありません。 毎日、寂…

人間はある程度余裕がないときに大きな力が発揮されることがある。

あんまりこういう例はちょっと馬鹿みたいなんですけど、 昨日、僕は職場からバスを乗り継いで駅まで着いたんですが、最寄り駅までの電車の発車時刻まで10分くらいしかないなか、ダッシュして煙草が吸えるところまで行き(なにしろ仕事おわりに煙草を吸うとこ…

一日一円も使わない日を設けるのは有意義。

お金ってとくにあぶく銭の場合、金は天下のまわりものだみたいな感じで使ってしまう性分が僕にはあります。 誰かからのプレゼントだったりで一万円とかもらうとまず貯めません。 ここに関しては前回の投稿にある堀江方式にのっとっている。 僕はポイントマニ…

『すべての教育は「洗脳」である』を読んだ。

すべての教育は「洗脳」である?21世紀の脱・学校論? (光文社新書) 作者: 堀江貴文 出版社/メーカー: 光文社 発売日: 2017/03/17 メディア: Kindle版 この商品を含むブログを見る 本書、よみました。 僕が一点だけ相容れない箇所は、「一日の時間をすべて楽し…